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Hinemos

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Hinemosは、複数のコンピュータを単一のコンピュータのイメージで運用管理することを実現するオープンソースソフトウェアです。 ユーザが運用目的ごとにコンピュータをグループ登録し、グループに対して状態監視、ジョブ管理、性能管理、一括制御を行う機能を備えて...

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LastUpdate:2012-05-15 19:07
Mitglied:co-saka, gami, ktany, kumahara, muttii, sekiyaman, suzukisua, takahatat, yamamotomkc, kozakai [View]
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Latest File Releases of Hinemos

PaketVersionDatumStellt fest,
/ Änderung der Registrierung
01_Hinemos4.04.0.02012-04-25 09:00Document / Document

リリースバージョン:4.0.0
リリース日:2012/4/25

■新規機能
Hinemos ver4.0.0で追加された新規機能は以下の通りです。

・「Hinemos ジョブマップ(TM)」オプションの追加
 ジョブネットの作成、変更、削除や実行中のジョブセッションの状態遷移をグラフィカルに表示するHinemos ジョブマップオプションを追加しました。

・Hinemos エージェントのリモートアップデート機能の追加
 Hinemos エージェントへのパッチ適用、再起動をHinemos クライアントより実行指示することが可能になりました。

・カスタム監視機能の追加
 監視種別にカスタム監視を追加しました。
 カスタム監視機能はユーザが定義したコマンドの実行結果を監視する機能です。

・ログファイル監視機能の追加
 Hinemos ver 3.2においてログ転送機能+syslog-ng監視により実現していたアプリケーションログの監視を単一の監視機能として追加しました。
 文字列のパターンマッチ処理はHinemos エージェント側で行うようにアーキテクチャを変更しました。
 これに伴い、ログ転送機能が廃止になりました。

・Windowsサービス監視機能の追加
 監視種別にWindowsサービス監視を追加しました。
 Windowsサービス監視機能はWindowsサービスの起動状態を監視する機能です。

・Hinemos 操作ログ機構の追加
 クライアントでの操作をマネージャのログファイルに出力する機構を追加しました。

■機能改善
Hinemos ver4.0.0で改善された機能は以下の通りです。
Hinemos ver3.2の仕様を対象に記載しています。

・Hinemos 動作プラットフォームの変更
 最新のOSに対応するために、Hinemos マネージャ、エージェント、クライアントの動作OSを一新しました。
 Hinemosを構成するミドルウェアをアップデートしました。

・Hinemos エージェント通信機構の改善(Webサービス化)
 Hinemos エージェントとマネージャ間の通信をRMI/JBossMessagingよりWebサービス(HTTP)へ移行し、ネットワーク機器の無通信タイムアウト、NATへの対応を実現しました。

・Hinemos クライアント通信機構の改善(Webサービス化)
 Hinemos クライアントとマネージャ間の通信をRMIよりWebサービス(HTTP)へ移行し、ネットワーク機器の無通信タイムアウト、NATへの対応を実現しました。

・WebサービスAPI完全対応
 WebサービスAPIをHinemos全機能に対応しました。

・IPv6完全対応
 IPv6対応はHinemos ver 3.2までは監視機能のみでしたが、Hinemos全機能に拡張しました。

・サービス・ポート監視機能の対応プロトコル拡張
 サービス・ポート監視機能において監視可能なプロトコルを大幅に追加しました。
 - TCP/FTP/SMTP(S)/POP3(S)/IMAP(S)/NTP/DNS

・HTTP監視機能、SQL監視機能のスコープ対応
 HTTP監視とSQL監視設定において、1つの設定で複数のHTTPサーバ/SQLサーバへの監視が可能になりました。

・システムログ監視機能の改善
 syslog-ng監視機能からシステムログ監視へ名称を変更しました。
 設定可能なフィルタ条件(パターンマッチ文字列のリスト)を複数設定可能になりました。

・SNMPTRAP監視機能の仕様拡張
 SNMPTRAP監視機能について次のような機能拡張を行いました。
 - SNMPコミュニティ名の指定可否を選択できるようになりました。
 - 受信するSNMPTRAPの文字コード変換を指定可能になりました。

・Windowsファイルのmv方式のローテートに対応
 Windows 上のログファイルのログファイル監視において、copytrucate方式の他にmv方式に対応しました。

・イベント通知結果に対するコメント記録対応
 イベント通知によって通知されたイベントに対するコメントの登録が可能になりました。

・通知の抑制粒度の変更
監視詳細カラムが追加され、通知情報がより詳細になりました。
通知機能の抑制機構(N回同じイベントが発生したら通知を抑制)における抑制単位も、その通知情報の詳細化に対応しました。

・HinemosクライアントUIの改善
 機能名称・メニュー表示の改善
 - Hinemos クライアントのメニュー表示をより分かりやすく構成を変更しました。
 必須入力項目の可視化
 - 必須入力項目を分かりやすくするためピンク色による表示を行うように改善しました。

・Hinemos エージェントプロセスの単一化
 Hinemos ver 3.2まで2種類あったエージェントプロセス(ジョブ、ログ転送)を1プロセスに統合しました。

・SyslogFowardプロセスの廃止
 システムログ監視機能の送信されてきたsyslogのパターンマッチを行うSyslogFowardプロセスをHinemos マネージャ(Jbossプロセス)に統合しました。

■仕様変更
Hinemos ver4.0.0で仕様変更された機能は以下の通りです。
Hinemos ver3.2の仕様を対象に記載しています。

・監視設定機能の仕様変更
 分散していた設定画面の統合
 - Hinemos ver 3.2まで監視種別(ping監視、HTTP監視、.…)毎に一覧ダイアログがありましたが、これを1つのビューで管理できるように仕様を変更しました。
 監視機能と性能管理機能の融合
 - 数値を扱う監視では監視結果(応答時間、CPU使用率、…)を収集値として蓄積できるようになりました。

・性能管理機能の仕様変更
 性能管理機能は、収集した性能値データをグラフ表示、CSVダウンロードする機能となりました。
 収集設定は監視機能の設定項目に変更されました。
 Hinemos ver 3.2にて実績性能収集で収集するリソース値はリソース監視の設定となりました。

■性能改善

・性能改善
 以下の性能改善を行いました。
 - ジョブ管理機能の性能改善
  ジョブ定義表示/登録処理の高速化
  ジョブの同実行数の向上
 - エージェント同時接続数(エージェントの動作する監視対象台数)の改善
 - リソース監視、プロセス監視の監視対象台数の向上
 - SNMPTRAP監視の処理件数の向上
 - ログファイル監視によるアプリケーションログの監視の性能の向上
 - 通知処理の性能向上
 - 使用するCPUリソースの改善

02_Hinemos3.23.2.22011-10-03 10:00Document / Document

リリースバージョン:3.2.2
リリース予定日:2011/10/3

1.下位互換性
1.1.バージョン3.2.1からの内部データベースの移行
- 3.2.1の内部データベースのバックアップを3.2.2の内部データベースに適用するには、
以下の変更が必要です。
・JBossMessaging/Remoting で使用するテーブルスキーマの変更

1.2.内部データベース変更点
- JBossMessaging/Remoting で使用するテーブルスキーマの変更

1.3.互換性
- 3.2.2のマネージャ・クライアントには
3.2.1のマネージャ・クライアントとの相互互換性があります。

- 3.2.2のマネージャ・エージェントには
3.2.1のマネージャ・エージェントとの相互互換性がありません。


2.新機能・機能改善

- Hinemosマネージャ動作環境のサマリ情報取得スクリプト(hinemos_manager_summary.sh)で接続ノード数を表示する

- syslog-ng監視の登録時に異常なレコードが存在する場合は削除する

- 停止コマンドが不適切な場合のジョブセッション再実行時の内部メッセージ処理の改善

- プロセス/リソース監視のSNMP/WBEMタイムアウトエラーのメッセージ出力の改善

- マネージャ起動/停止時の内部イベント通知の追加

- syslog-ng監視のデフォルトフィルタの追加

- SNMPTRAP監視のデフォルトフィルタの追加

- Hinemosコンポーネント間接続のハートビート処理の追加

- syslogforwardプロセスの文字列マッチングフィルタのキャッシュのメモリ消費量の改善

- クライアントログイン画面のURL履歴表示機能の追加

- Hinemosマネージャ動作環境のサマリ情報を取得するスクリプトへのスレッドダンプ取得・ログ収集オプションの追加

- NTSyslogが転送するFQDNのコンピュータ名をショートネームに切り替えられる機能改善

- 一時情報(JMS)の最大メッセージ数および再送信処理を明示的に定義

- FindBySNMP実行時に値取得失敗したら入力値をクリアする

- SNMPトラップの通知処理エラー時にInternal Eventを出力する

- NTSyslogのWindows Eventing 6.0対応


3.不具合改修
以下の不具合を修正しました。

- スコープを「ジョブ変数:${FACILITY_ID}」としたジョブを直接実行すると、全登録ノードでそのジョブが実行される。

- Hinemosクライアントのビューの整数値/日付列以外のソート順が適切でない

- SNMP監視でトランザクションが適切に切られていない

- ipv6有効・無効のチェックロジックが機能しない

- マネージャアンインストール後にエージェントインストールするとsyslog-ngの設定が不正となる

- 3.2マネージャアンインストール時にOSのhinemosグループが消えない

- Windowsサーバに対してSNMPv1でのFindBySNMPに失敗する

- リポジトリの管理ノードのプルダウンの内容が更新されない

- 一括制御機能にてコマンド定義を削除すると履歴ビューが表示されなくなる

- 一括制御機能にて種別を削除すると履歴ビューが表示されなくなる

- SessionBeanのメソッドにて例外発生時のトランザクションロールバック処理が定義されていない

- Visual C++ 2005のランタイムライブラリが存在しない場合にNTSyslogCtrlが起動しない

- 性能管理機能とリソース監視機能において監視スコープの子スコープが監視対象にならないことがある

- メールテンプレート参照画面のスクロールバーが動作しない

- 一括制御機能にてコマンド定義を持つ種別を削除できない

- ノード種別がcontrollerのノードに対し、リソース監視が行えない

- 内部DB(PostgreSQL 8.3.1)へのVACUUMのキャンセルに関する不具合の対応
I
- Pv6のアドレスによってはping監視が失敗する

- joesnmpとtcp通信の干渉によるpacket stealの改修

- 通知設定や監視設定が多いと通知に失敗する事がある

- Windowsイベントログ転送で文字化けする

- 管理ユーザとジョブ変数が設定されているジョブユニットをコピーした場合、ジョブ変数がコピーされない

- Hinemosエージェントがドメインコントローラにインストールできない

- joesnmpのpacket stealの改修に伴うSNMPポーリング処理の高速化

- localhostの名前解決先が127.0.0.1以外の場合に内部DBにアクセスするメンテナンススクリプトが動作しない

- プロセス監視のコマンドと引数の前後のスペースが切り詰められて文字列マッチングされる

- 異なるジョブユニットで、同一のジョブIDが使用されている場合、意図しないジョブが実行される場合がある

- ログ転送エージェントで一度に大量のログを転送するとout of memoryが発生する

- カレンダ参照権限をもつユーザでカレンダ内容を参照できない

- SNMPTRAPに特定の文字が含まれている場合に通知を生成できない

- hinemos_delete.sh で収集データを削除すると収集開始時刻が空となる

- HinemosクライアントのWindow タイトル修正

- joesnmp NIO対応に伴い不適切なパケットが送信される不具合の改修

- syslog-ng.confのsyslog 受信用IPアドレスが不正な場合にsyslog-ngが起動失敗する


4.仕様変更
仕様変更はありません。

03_Hinemos3.13.1.52011-03-25 10:00Document / Document

リリースバージョン:3.1.5
リリース日:2011/3/25

1.下位互換性
1.1.バージョン3.1.4からの内部データベースの移行
- 3.1.4の内部データベースのバックアップを3.1.5の内部データベースに適用できます。

1.2.内部データベース変更点PostgreSQL
- 3.1.4より変更点はありません。

1.3.内部データベース変更点OpenLDAP
- 3.1.0より変更点はありません。

1.4.エージェント互換性
- 3.1.5のマネージャは3.1.4のエージェントに対して使用可能です。

1.5.クライアント互換性
- 3.1.5のクライアントは3.1.4のマネージャに対して使用可能です。


2.新機能・機能改善

- 実績情報収集の期限外削除処理の改善


3.不具合改修
以下の不具合を修正しました。

- リアルタイム監視(積み上げ面グラフ)が表示されない

- ログ転送エージェントが出力するログ(ログ転送スタート時)が実際の設定と異なっている

- syslog-ng監視でカレンダ設定チェックの異常発生時にsyslogメッセージがロストする

- NTsyslogでエラーログの無限ループが発生する

- デバイス情報収集時のインデックス順により識別が失敗する

- Solarisのマスタに取得できない項目(実メモリ中のメモリ使用率)が存在する

- 64bitWindows版エージェントのJavaServiceのバージョンが古い

- ジョブ登録ボタン押下時に不要な警告ログが出力される

- NTSyslogで特定のレジストリを参照するライブラリを読み込めない

- NTSyslogが64bit用メッセージライブラリの参照に失敗する

- 内部のQueue初期化処理/送信処理の失敗時のリトライ機構の追加

- 文字列監視のフィルタ設定が壊れる

4.仕様変更

- 無し

04_Hinemos3.03.0.62011-03-25 10:00Document / Document

リリースバージョン:3.0.6
リリース日:2011/3/25

1.下位互換性
1.1.バージョン3.0.5からの内部データベースの移行
- 3.0.5の内部データベースのバックアップを3.0.6の内部データベースに適用できます。

1.2.内部データベース変更点PostgreSQL
- 3.0.5より変更点はありません。

1.3.内部データベース変更点OpenLDAP
- 3.0.2より変更点はありません。

1.4.エージェント互換性
- 3.0.6のマネージャは3.0.5のエージェント対して使用可能です。

1.5.クライアント互換性
- 3.0.6のクライアントは3.0.5のマネージャに対して使用可能です。


2.新機能・機能改善

- 実績情報収集の期限外削除処理の改善


3.不具合改修
以下の不具合を修正しました。

- ローテーション前後のサイズによってローテーション検知が失敗する

- ログ転送エージェントが出力するログ(ログ転送スタート時)が実際の設定と異なっている

- syslog-ng監視でカレンダ設定チェックの異常発生時にsyslogメッセージがロストする

- デバイス情報収集時のインデックス順により識別が失敗する

- Solarisのマスタに取得できない項目(実メモリ中のメモリ使用率)が存在する

- 64bitWindows版エージェントのJavaServiceのバージョンが古い

- NTsyslogでエラーログの無限ループが発生する

- ジョブ登録ボタン押下時に不要な警告ログが出力される

- NTSyslogで特定のレジストリを参照するライブラリを読み込めない

- NTSyslogが64bit用メッセージライブラリの参照に失敗する

- 内部メッセージングミドルウェアの初期化処理/送信処理の失敗時に通知がロストする

- 文字列監視のフィルタ設定が壊れる


4.仕様変更

- 無し

05_Hinemos2.42.4.32009-06-24 12:00Document / Document

リリースバージョン:2.4.3
リリース日:2009/06/24

1.下位互換性
1.1.バージョン2.4.3への内部データベースの移行
- 2.4.2の内部データベースのバックアップを2.4.3の内部データベースに適用できます。

1.2.内部データベース変更点PostgreSQL
- 2.4.2より変更点はありません。

1.3.内部データベース変更点OpenLDAP
- 2.4.2より変更点はありません。

1.4.エージェント互換性
- 2.4.3のマネージャは2.4.2以降のエージェントに対して使用可能です。
- 2.4.3のエージェントは2.4.2以降のマネージャに対して使用可能です。

1.5.クライアント互換性
- 2.4.3のクライアントは2.4.2以降のマネージャに対して使用可能です。
- クライアントは最新バージョンのものをご使用下さい。

2.新機能
- 無し

3.不具合改修
以下の不具合を修正しました。

- プロセス監視機能用SNMPポーリングの異常時リトライ処理のリトライ範囲が想定と異なる

- LDAPアクセス(検索処理)が原因でフリーズ

- リポジトリのノード情報SNMPバージョンが正しく永続化されない

- ジョブエージェント、ログ転送エージェントのQueue側の送信処理に失敗した場合にエージェント監視機能では検知できない

- ジョブの多重度が高い時、起動コマンドの終了をジョブエージェントが検知できない

- ジョブ、ジョブネット、ファイル転送ジョブ登録時にOKボタンを押しても「開始遅延」の終了値が設定に反映されない

- 性能管理機能実績収集で無期限収集を実行時不要となった期間の値の削除処理に時間がかかる

- 一括制御の公開鍵設定のSolaris対応

- ジョブエージェントの実行ユーザ誤りのエラーログ出力

- LDAPアクセス(検索)のキャッシュ化

- ジョブ実行時のJMSメッセージのサイズが「limit.size.orgmsg」に依存して大きくなる

4.仕様変更
- 無し

06_Hinemos(旧リリース)2.3.12008-01-28 17:00Document / Document

■機能追加・仕様変更
[syslog-ng監視機能]
- ログの内容をメッセージとすることが可能となった。
syslog-ng監視設定ダイアログのメッセージ欄で「${ORIGINAL_MSG}」と設定することで、
ログのMSG部分をメッセージとして出力することができる。


■不具合改修
下記不具合を修正
[リポジトリ機能]
- Find機能でWindowsノードを探索するとデバイス名が不正(リクエストID:11065)
- Find機能で取ったデバイスの名前がづれる(リクエストID:11089)


[リソース監視機能]
- リポジトリの内容を変更しても性能管理・リソース監視の設定に反映されない(リクエストID:11673)
- インデックスが大きな値のデバイスのリソース監視ができない(リクエストID:11675)


[SNMPトラップ監視機能]
- SNMPトラップ監視でメモリリーク。大量に処理すると顕在化(リクエストID:11730)


[アプリケーションログ監視]
- エージェントのメッセージ再送処理(リクエストID:11657)
- ローテートされるログを監視する際ローテート後の冒頭部分が読み込まれないことがある(リクエストID:11660)


[性能管理機能]
- デバイス種別を登録していないノードでは収集項目ツリーが表示されない(リクエストID:11671)
- JBossを再起動すると終了済みの実績収集が再開されてしまう(リクエストID:11672)
- リポジトリの内容を変更しても性能管理・リソース監視の設定に反映されない(リクエストID:11673)
- 性能管理機能のスワップI/Oの単位が違う(リクエストID:11677)


[ジョブ管理機能]
- エージェントのメッセージ再送処理(リクエストID:11657)
- ジョブネット・ジョブをコピーすると制御タブの一部の記述が正しくコピーされない(リクエストID:11670)
- ジョブ実行時にエージェントとの通信ができない場合にメモリリーク(リクエストID:11731)


[メンテナンス機能]
- メンテナンス機能で使われている通知IDが消せてしまう(リクエストID:11161)


[共通機能 − 通知設定]
- 通知設定初期値の見直し(リクエストID:11656)


[その他]
- エージェントインストーラのsyslog-ng再起動処理(リクエストID:11654)
- hinemos_stop.shの停止失敗時のメッセージ(リクエストID:11661)
- snmptrap-service.xml に不要な文字が含まれていたのを削除
- 各機能のエラーダイアログの表示、メッセージ内容を修正


■データベースの変更
- cc_monitor_perf_infoテーブルのカラムdevice_indexのデータ型を変更
smallintからbigintに変更。
インデックスが大きな値のデバイスのリソース監視ができない(リクエストID:11675)
の不具合改修によるもの。

- cc_event_logのインデックスを変更
idx_cc_event_log_2 を削除。
idx_cc_event_log_5 を新規に作成。
イベント処理の性能向上のため。

07_hinemos_documents4.0_201204252012-04-25 09:00Document / Document
08_hinemos_src4.0.02012-04-25 09:00Document / Document
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Last 3 reviews

サブスクリプションとして提供されているオプションのソースって公開されないのかな。

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1
Project Review by Anonymous - 2011-09-02 17:25

リポジトリもバグDBも64bitバイナリも公開せず、MLは宣伝のみでたまにある質問は無視。

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25


3
Project Review by Anonymous - 2011-08-18 09:49

managerもagentもLinux(RHEL)のRPM配布は今時32bitオンリー。普及させる気あるのでしょうか? 64bit版RPMは有償配布らしいですが、導入と普及への敷居を高め....

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Project Review by Anonymous - 2011-08-03 16:15

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